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横浜工場

幅広い技術が多彩な製品を生み、明日の社会を支えます

横浜工場は、1891年(明治24年)に(有)横浜船渠として船舶修理業を始め、その後新造船、機械製品に進出しました。
2009年、ガスタービンのブレード工場を竣工。当工場は、社会ニーズを的確にとらえて新技術・新分野への挑戦を続け、より快適な社会の実現に貢献する技術と製品を提供しています。

工場面積
516,534m2(敷地)
132,268m2(建物)
国際認証
ISO 9001 品質マネジメントシステム
ISO 14001 環境マネジメントシステム
OHSAS 18001 労働安全衛生マネジメントシステム

主要製品

ガスタービン

J形ガスタービン(動翼、静翼、分割環)

制御装置

制御装置(DIASYS Netmation 4S)

沿革

1891年 (有)横浜船渠設立。
1935年 三菱重工業(株)と合併し、三菱重工業(株)横浜船渠となる。
1943年 三菱重工業(株)横浜造船所に改称。
1952年 「三菱横浜-CE」ボイラー初号機納入。
1961年 「三菱横浜」型タービン初号機完成。
1966年 本牧工場新設。
1983年 三菱重工業(株)横浜製作所に改称。
1991年 創立100周年。
2009年 ガスタービンブレード工場竣工。
2014年 三菱重工業(株)と(株)日立製作所の火力発電システム事業を統合し、三菱日立パワーシステムズ(株)を設立。それに伴い、三菱日立パワーシステムズ(株)横浜工場となる。

所在地

住所 〒231-8715
神奈川県横浜市中区錦町12
TEL 045-629-1600
アクセス
バス
横浜駅または桜木町駅から市バス本牧車庫前行に乗車 横浜本牧駅下車 徒歩3分
タクシー
桜木町駅から約15分
根岸駅から約10分